プロミス使い方ガイド

給料日前や急な冠婚葬祭でお金が必要になる事ありますよね。そんな時は、金利が他に比べて安く、即時キャッシング可能なプロミスがおススメです。しかも、初めての利用は契約から30日以内の返済で金利0になるなどお得なサービスが沢山ありますよ。

プロミス
おすすめ度:

郵送物なし!カードレス!web完結!最短10秒借入可能!

審査時間 最短30分
融資時間 最短即日(web申込)
申込受付時間 24時間365日受付(web申込)
限度額(極度額) 最大500万円
実質年率 年4.5%~17.8%

目次

・キャッシングとの付き合い方
・プロミスってどうなの?
・どうやってお金を借りるの?
・プロミスの6つのキャッシング
・よくあるプロミスQ&A

キャッシングとの付き合い方

今や、カードローンでのキャッシング利用件数は、2017年5月現在で7,300万件と、利用する方も非常に多くなっています。一方、カードローンでキャッシングする場合には、様々な注意点を理解したうえで利用しないと、後々返済に苦しんだり、最悪のケースとしては、自己破産などの債務整理にまで陥る可能性もあります。

そこで、今回はキャッシングとの付き合い方というテーマで、カードローンでキャッシングする場合の注意点や、便利に利用する方法に至るまで、みなさまのお役にたつ情報をお届けしたいと思います。

初めて利用するなら、どのカードローンが良いのか?

現在、カードローンは様々な種類があります。消費者金融カードローンをはじめ、都市銀行が扱うものや。ネット銀行カードローン・地方銀行カードローンもあります。では、カードローンを選ぶ際には、どのブランドを選ぶのが良いのでしょうか?
A.利用するなら断然大手が安心
カードローンを扱う業者は、現在消費者金融だけでも1,000社を超えています。では、そんな中からどの業者を選べば良いのでしょうか…。カードローンのブランドを選ぶ一つのポイントは、「必ず大手の業者にする」という事です。お金を貸してくれる金融機関は、俗に言う「街金」と呼ばれる怪しい業者から、大手銀行が資本参加しているローン会社まで、様々です。借入や返済のし易さ、そして金利の低さなどを考えると、CMなどでよく見かける大手ローン会社を選ぶようにしましょう。

キャッシングする際の注意点

次に、カードローンでキャッシングする際に覚えておきたい注意点についてです。
1.一日でも早く返済する事が鉄則
カードローンを利用する際に、最も重要視したい注意点。それは1円でも金利負担を少なくし、総返済金額を少なくする事です。それをする為には、一日でも早く返済する事が大切です。したがって、カードローン選びの際にも、返済できるATMの数が多い業者や、随時返済の際の手数料がかからないことなど、利便性の高い業者を選ぶ事が重要です。また、各社カードローンの公式サイトには、返済シュミレーションで返済金額を試算できるようなページが必ずありますので、利用する前に、一度チェックする事をお勧めします。
2.1%でも金利の低いところから借りる
現在、消費者金融カードローンの上限金利は、ほとんど18%程度です。一方、地方銀行カードローンや、ネット銀行カードローンなどでは、上限金利が14%程度のところもあります。例えば50万円を1ヶ月借りた場合、年率18%の金利負担は約7,400円ですが、年率15%の金利負担は約5,700円程度と、1,700円もの差があります。また、最近ではカードローンの契約が初めての顧客に対して、1ヶ月間金利負担ゼロ、というキャンペーンを打ち出しているカードローンもありますので、同じ借りるなら1%でも1円でも金利負担が少ないローンを利用するようにしましょう。

以上、今回は「キャッシングとの付き合い方」というテーマで、いくつかの情報をお届けしました。繰り返
しにはなりますが、カードローンを利用する際、最も重要視しないといけないのは「借りれる金額」より
も「返済できる金額」です。無計画に借入をして、返済が滞ったりしないよう、是非便利に利用したいもの
です。

プロミスってどうなの?

プロミスは最短30秒審査、30日間無利息サービスとカードローン会社の中でも特にサービスに力を入れている会社です。他にも最短10秒でお金が借りれる瞬フリや借入限度額以内であれば新規申込なく再度キャッシング出来る簡単追加融資など様々なサービスがあります。
最高金利が他に比べ低いのもプロミスの特徴の一つです。
キャッシングをする際、殆どの方が最高金利から始まります。その為、最低金利ではなく、最高金利が最も低いところがおススメです。下の図は各カードローン会社の無利息サービス、金利、限度額をまとめたものになります。

無利息サービス 金利 限度
プロミス 初めての借入で契約日から30日 4.5%~17.8% 1~500万
レイク 初めての借入で契約日から30日 4.5%~18.0% 1~500万
 5万未満の借入なら契約日から180日 12.0%~18.0%  1~200万
アコム 初めての借入で契約日から30日 3.0%~18.0% 1~800万

カードローン会社(消費者金融)と聞くと少し怖いイメージを持ってしまいがちですが、プロミスは消費者金融業者SMBCコンシューマーファイナンスという三井住友銀行グループが運営している為安心して利用することが出来ます。新規契約で最大2,000円分の三井住友VISAプリペイドカードがもらえるなどキャッシング利用者は三井住友グループを活かした特典を受けることが出来るといった利点もあります。

どうやってお金を借りるの?

プロミスでは申込からお金を借りるまではたった3STEPと大変簡単です。また、様々なキャッシングがある為自分にあったお金の借り方を計画的に行う事が出来ます。

STEP1 申込

プロミスでキャッシングを行うにはまず申込をし、審査を受ける必要があります。申込条件は20歳~69歳の安定した収入がある方です。主婦や学生の方でもパートやアルバイトで安定した収入があれば借入を受けることが出来ます。
申込方法はWEB,電話,郵送,来店と4つありますので自分にあった申し込み方法を選びましょう。24時間対応ですぐ申込の出来るWEB申込がおススメです。
申込をすると審査結果を連絡してくれます。WEB申込なら30分、電話申込なら30分~1時間とすぐ審査結果を知ることが出来ます。

STEP2 契約

審査が通過したらWEBか来店でカードローン契約する必要があります。
WEB契約であれば会員サービス(支払い金額の確認や追加融資の申し込み、振込キャッシングの瞬フリなど)を利用し、今後の取引をスムーズに行えるようになります。キャッシュカードを使わない振り込みキャッシングを利用する事も出来るため、全てWEBのみで済ますWeb完結をすることもできます。たまったポイントでATM手数料を無料に出来たり、無利息でキャッシング出来たりといった特典もあります。
平日14時までに契約内容を確認すれば当日中に融資を受けることが出来ます。
来店での契約は店頭窓口(お客様サービスプラザ)の契約と契約機での契約を選ぶことが出来ます。なにか心配ごとがあり、商品やサービスに関して担当者に詳しく聞きたいという方は店頭窓口、人に会いたくないしスムーズに契約をしたいという方には契約機がおススメです。
プロミスカードをその場で発券してもらい、すぐキャッシングすることが出来るのが店頭契約の特徴です。
STEP1での申込方法によって選択できる契約方法が違う為、注意が必要です。下の図は各契約ごとの申込手順になります。

WEB申込 電話申込 郵送申込 来店申込
WEB契約 × ×
来店契約 店頭窓口 ×
自動契約機 ×
三井住友銀行ローン契約機 ×
郵送契約 × ×

また契約には本人確認書類として次のうちから一つが必要となります。準備しておきましょう。

・運転免許証
・パスポート+住民票
・健康保険証+住民票

もし希望借入額が50万を超える、もしくは希望借入額と他社の利用金額の合計が100万えを超える場合、本人確認書類に加え、次のうち一つが必要となります。

・源泉徴収(最新)
・確定申告書(最新)
・給与証明書(直近2ヶ月+1年分の賞与証明書)
※書類にマイナンバーが記載されている場合はその箇所を見えないように加工しておきましょう。

STEP3 借入

申込・契約が終わると借入が出来るようになります。全国のプロミスATM、三井住友銀行ATM、提携金融機関ATMから借入が出来ます。プロミスATMと三井住友銀行ATMでのお取引は手数料0のため、どちらかのATMでの借入がおススメです。
また、WEB契約の場合のみ、最短10秒で指定した口座に振り込んでもらえる瞬フリを利用することが出来ます。条件は三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を持っており、プロミス会員サービスに登録していることのたった二つです。手数料0で24時間利用可能な為、契約時はWEB契約を選び、会員登録するのがおススメです。

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プロミスの6つのキャッシング

プロミスには各人に合わせた借入が出来るよう6つのキャッシングがあります。

フリーキャッシング

フリーキャッシングはプロミスで一番メジャーなキャッシングです。利用限度額の範囲であれば出し入れが自由にでき、利息は利用日数で決まる為、給料日前などの少しお金が足りない時におススメです。初めての借入で契約から30日以内の返済で利子0になりますので、上手くやりくりすることで利息を払うことなくお金を借りることが出来ます。

・融資額 1~500万
・借入利率 4.5%~17.8%(新規契約者が対象)
・返済期間 最長6年9ヶ月,1~80回払い
・資金用途 生計費(個人事業主は生計費および事業費)

レディースキャッシング

レディースキャッシングは女性に特化したフリーキャッシングです。内容は全てフリーキャッシングと同じですが、女性専用ダイヤルで女性のオペレーターが対応してくれます。男性が苦手な女性はレディースキャッシングを利用することをおススメします。

おまとめローン

おまとめローンはフリーキャッシングと違い、借入ではなく、他社の借入を一つにまとめることを目的としたローンです。他社の借入を一つにまとめることで月々の返済額を軽減することが出来ます。その為、複数の会社に借入をしている方におすすめです。

こちらのおまとめローンはインターネットでの申込を受け付けていない為、店頭での自動契約機もしくは店頭窓口での申込となります。審査結果はその場ですぐ知る事が出来ます。
借入利率の最小利率が少し大きくなりますが、最小値が適用されることはなかなかない為、たいしてきにする必要はありません。
他の条件は下を確認してください。

・融資額 1~300万
・借入利率 6.3%~17.8%(実質年率)
・返済期間 最長10年,1~120回払い
・資金用途 他の貸金業者からの借入金返済

自営者カードローン

自営者カードローンは自営者の為のカードローンです。スピード審査で当日中に利用することもできます。また、借入したお金は事業費だけでなく、プライベート資金として利用することも可能です。

・融資額 1~300万
・借入利率 6.3%~17.8%(実質年率)
・返済期間 最長6年9か月,1~80回払い
・資金用途 生活費および事業費

こちらもインターネット申込が出来ません。店頭もしくは電話、郵送で申込が出来ます。本人確認書類の他に収入証明書類と事業実態を疎明する書類が必要となります。忘れないようにしましょう。

収入証明書類(次から一つ)

・確定申告書
・青色申告決算書または収支内訳書
・事業内容を疎明する書類
・営業許可証(有効期限内のもの)
・受注書/発注書/納品書/請求書/領収書/報酬明細に類する書類(発行日が直近1年以内のもの)

目的ローン

目的ローンは利息が6.5%~16.5%と大変お得なローンです。プロミスの他の借入より2%ほど安く借りる事が出来ます。ただ、他の借入は返済日を5,15,25,末日から選択できますが、目的ローンは毎月6日のみです。その為、自分の給料日やクレカの引き落とし日を考え、計画的な返済が出来るようにしましょう。

・融資額 1~300万
・借入利率 6.3%~16.5%(新規契約者が対象)
・返済期間 最長6年,2~60回払い
・資金用途 生計費(個人事業主は生計費および事業費)

目的ローンは店頭窓口からのみ申込が出来ます。その場で審査結果を知り、契約することが可能です。本人確認書類に加え、銀行届出印が必要です。また、借入額が50万、もしくは他社との利用残高との合計が100万を超える場合は収入証明書も必要な為、準備しておきましょう。
収入証明書

・源泉徴収票(最新)
・確定申告書(最新)
・税額通知書・所得(課税)証明書(最新)
・給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)

よくあるプロミスQ&A

キャッシングを初めて利用する方の多くがやはり多くの心配ごとを抱えていると思います。その為、よく聞かれるプロミスに関する疑問に対して答えてみました。何か心配ごとがある方や初めて借りる方はまず見てみてください。

Q,借入をするとき家族や会社にばれないの?

プロミスでの借入は次のように家族や会社にばれないようになっています。
① 電話確認:登録した電話番号にしかかからない為、自分の電話番号を登録すれば家電にかかることはありません。
② 在籍確認:申込者に安定した収入があるのかの確認の為、勤務先に在籍確認の電話があります。これはプロミスではなく、個人名での確認となりますので会社にばれる事はありません。在籍確認はクレジットカードの発行でも行われるため、心配であれば「クレジットカードの確認があるかも」と周りに伝えておきましょう。
③ 郵便物:プロミスのローンカードと契約書は無人契約機で受け取る事が出来ます。利用明細は会員ページからインターネットで確認するよう設定することで郵便物は一切届きません。
その為、家族や会社にばれる事は一切ありません。

Q,どうやってお金を借りるの?

プロミスでの借入はたった4STEPで行う事が出来ます。
STEP1.申込
まず基本情報の記載です。この情報をもとに一次審査が行われます。一次審査完了後、
本人確認と審査に必要となる項目の記載を記載します。
STEP2.審査
審査後STEP1で指定した連絡先に契約可能額決定の連絡があります。これは最短30分ほどで連絡が来ます。
STEP3.契約
WEB、来店、郵送の3つから契約方法を選択し契約をします。
こちらから詳細を確認ください⇩
詳細はこちら
STEP4.借入
各種手続き後お借り入れを行うことが出来ます。
WEB:契約確認後、振り込みで融資
自動契約機・店頭窓口:その場ですぐ借入
郵送:必要書類受領後、利用可能
となります。

Q,返済はどうすればいいの?

返済は全国の店頭窓口・ATM、インターネット決済、提携ATM、コンビニ、銀行振込のいずれかで行うことが出来ます。返済額・利子は会員ページもしくはプロミスコール(0120-24-0365)から確認できます。もし、遅れそうな場合はプロミスコール(0120-24-0365)から相談する事が出来ます。また、電話がつながらない場合は会員サービス内からメールで問い合わせることもできます。

Q,どれくらい利子がかかるの?

プロミスの利子は4.5%~17.8%となります。借入金額によって異なりますが、初めての借入の場合、最大の17.8%であることが一般的です。利子はきちんと返済を行い、信用を作っていくことで少しずつ下がっていくことが大半です。これにもし返済に遅れてしまった場合、遅延利息が遅れた日数に応じて加算されます。

Q,他社で借りてても大丈夫?

プロミスでは他社で借りていても借入を行うことが出来ることあります。まずは申込みを行い、審査を受けてみましょう。また、おまとめローンという複数社の借入をプロミス一店にまとめるというサービスもあります。利子の節約にもなりますので、複数社から借りている方は一度検討をおすすめします。

Q,今すぐお金が必要!!どうにかならない?

プロミスには瞬フリという最短10秒で24時間いつでも融資を受けられるサービスがあります。条件はプロミス会員である事、三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座をもっているだけです。他の口座の方も平日9:00~14:50の間であれば、瞬フリを利用することが出来ます。

Q,いくらまで借りられる?

プロミスの利用限度額は1~500万円です。しかし、これは限度額ですので借りられる金額は収入や借入履歴など様々なものから判断され審査により決定します。始めは多くても数十万円程度と考えておきましょう。返済をきちんと行い、信頼を作っていくことで借入可能額が上がってきます。

Q,主婦や学生も借りられるの?

学生や主婦でもアルバイトやパートをしていれば借入を行うことが出来ます。きちんと利用することで基本親や旦那にばれることはありませんが、自分の返せる範囲で無理のない返済が出来るよう考えて借入をおこないましょう。

Q,保証人や担保って必要?

必要ありません。ただ、審査の際に身分証明書や収入証明書が必要となることがあります。自分の行うキャッシングによって必要なものが異なりますので事前に確認し、準備しておきましょう。

Q,他の会社の利子や限度額ってどれくらいなの?

プロミスと同じ消費者金融の利子や限度額はこのようになっています。

・アコム 限度額1~800万 3.0~18.0%
・アイフル 限度額1~100万 4.5%~18%
・モビット 限度額1~800万 3.0%~18%

 

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